都営住宅当選日記[申し込み・募集・家賃]

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オジャマモン「国交省もいい加減にして欲しいですね、全く!!」

昨日、参考人質疑がありましたね。

本当、小嶋進氏は、どんどんブログのネタを下さる。

頭を下げて謝罪する人が、よくぞあの場で怒鳴ることができるのか・・・

私は不思議でなりません。


やっぱり、精神不安定で頭が少し普通の状態ではないのでしょうか。

姉歯氏は欠席。

イーホームズの藤田氏からはこの事件に関係する(と思われる)別の会社名があがりました。

日本ERI。

主に、建築確認検査。
ということは、イーホームズと同業者。

なぜ、この会社名が浮上した理由ですが、
藤田氏の立場を考えると、
「この際、全てをしゃべって巻き添えにしてやる!」
「自分の会社だけではない、他の会社に目を行かせる為」
といったところなのでしょうか。

まぁ、「日本ERI」の関係している物件からも
現時点で9件の耐震偽造を見逃しているとのこと。
関係がないとは言えないでしょう。

今後どうなるのか、見ていきたいです。

それにしても、建築関係業者同士の擦り付け合い合戦は無様。

傍聴している住民の方々のことを考えているのでしょうか。
いや、微塵も考えていないでしょう。


あとは、今回の耐震偽造問題に関係する会社の中で上場している
「シノケン」と昨日初めて名前が出た「日本ERI」の株価の下落具合を
日々みています。

自分が株を持っていないから
「他人の不幸は蜜の味」とでもいいましょうか。

まぁ、下落振りは必見です。

話し変わって、
耐震偽造のあった分譲マンションの名前ですが、
「グランドステージ」と名のつくものが多いですね。

耐震偽装のあったマンション名
「グランドステージ住吉」
「グランドステージ川崎大師」
「グランドステージ下総中山」
「グランドステージ池上」
「グランドステージ東向島」
などなど。

「グランドステージ」と名がつくだけで住んでおられる方は震え上がるのではないでしょうか。

私が都営住宅に引越す前に住んでいた一般賃貸住宅の付近にも、
着工中のグランドステージがありました!
なんとこの分譲マンション、建築主がヒューザーであることも判明。

コワバラ、コワバラ。


















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posted by 都住夫 at 2005年11月30日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 住まい・住宅・不動産関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

耐震強度偽装問題 住宅ローン債務の行方

耐震強度偽装問題に関連する人の中から、
とうとう、自殺者が出てしまいました。

悲しい。死ぬことはないのに・・・

それに比べて、小嶋進氏はといえば気がふれている感はあるものの、ぴんぴんしている。

彼は打たれ強い。

そして、思考が曖昧(側近・弁護士が?)。

先日でた買戻し案も買い戻し価格が106%だったものが、
すぐに103%に変更された。

106%でも少ないと評されているにもかかわらず、
103%になってしまった。

ヒューザーの買戻し総額が約150億らしいが、
ヒューザーの資産といえば、30億に満たないといわれている。

どうやって買い戻すんだい?

重畳的。

この言葉、ニュースでよく取り出されているが、
弁護士の悪知恵と叩かれている。

その意味は、
「幾重(いくえ)にも重なっている様」
とある。
gooの国語辞書から
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%BD%C5%BE%F6%C5%AA&kind=jn

この言葉を付け加えた意図がはっきりと見える。

あくまで「残っている住宅ローンは住民に支払わせること」だと私は感じる。

@ヒューザーが提案する買い戻し契約を結ぶ。
A頭金と購入価格の3%分が住民に支払われる。
B住宅はヒューザーのものになる。
Cヒューザーが住宅ローンを「仮」に払う。
(ヒューザーは引受人という形で債務者は住民で変わりない)
Dおそらく倒産する(させる)でしょう
E住民に住宅ローンを返済させる。
F住民に残るものは住宅ローンのみ。

これが本当に現実化したら、ひどい話だ。

シノケンの対応とは全く異なる。
ヒューザーの物件にお住まいの方々の精神的苦痛は、
はかりしれないものということは察することはできる。

相手(小嶋)が相手(小嶋)だけにね・・・


いくつか建築確認を行い、偽装を見破れなかった行政。

ヒューザーが叩かれる的になっているが、
当然、行政にも責任はあるはず。

行政で建築確認を行っているのはほとんど素人に近い、
深く浅い知識をもたれている方たち、
といった報道を耳にした。

マスコミさん。

もっと叩きましょうよ、国を。





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posted by 都住夫 at 2005年11月29日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 住まい・住宅・不動産関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

耐震強度偽装のニュースから

昨日、ニュースで見ましたが、
耐震偽造問題のマンション退避者について都が
都営住宅など500戸を用意し、受け入れる事が決定したらしい。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051125-00000147-mai-soci

当初、18日の時点では都は受け入れに難色を示していたはず。

ニュース記事が削除されてしまっているが、
キーワード「都営住宅への優先受け入れに難色=石原都知事」
で検索すると結果が得られる。

都営住宅入居を待ち望んでいる方のなかで、
事情が多々あったり、家計が苦しかったり、
する人は大勢いるはず。

それらを無視して500戸をすんなり用意するのを控え、
一回目は難色を示したのかな?
そして筋書き通り、今回受け入れを決めた。

まあ無難といえば無難なのかな。

私は何年間も落選して苦しかった時期があったから、
マンション退避者には申し訳ないが、
こう特別に用意されると多少なりとも頭にきますよね。

そう、マンション退避者はかなりの被害者でありますが、
4000万円ものローンを組めた富裕層の方たちです。

しかも、年内に入居可能ですって。

通常、都営住宅に応募して当選したとしても、
当選した順番によりますが、半年から1年かかります。

私も半年以上待ちました。

マンション退避者がどうでもいいということではなく、
受け入れる事ができるのなら入居させたらよいのに。

うちの棟もかなり空きがあるんですよ。
特にうちの階。

10戸中、3戸空きがあります。

それとも、こういった場合や万が一の災害などのために取って置いている?

関東で万が一の災害がおきた時、老朽化した都営住宅で
受け入れる事など出来ないでしょうが。

困っている人はたくさんいるんですよ。
受け入れられるなら受け入れてしまいましょう。
って思いました。

それにしても、今回の耐震強度偽装問題は深いですね。
1人行方不明者まで出ましたね。
それ政治家の名前も浮上。

そして・・・

最高に胡散臭い、ヒューザーの小嶋進氏。

彼の経歴を探しました。

高卒、姉歯氏と同郷などなどの情報が。
http://66.102.7.104/search?q=cache:4jZf8V9zrYsJ:www.ne-21.com/nejoho/nejoho.cgi+%E5%B0%8F%E5%B6%8B%E9%80%B2%E3%80%80%E5%87%BA%E8%BA%AB&hl=ja

また、報道番組に出演した際のアナウンサーとの
笑えないやり取りがあります・・・

アナ『説明はするんですか?』 (住民に)
社長『はい、準備が整えばいつでも、こちらからTVにでます。オジャマモンとして』
アナ『はっ?』
社長『ほりえもんにちなんでね。僕、小嶋だから、小嶋にちなんで「おじゃまもん」』
アナ『・・・』

この番組を見たかった・・・


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posted by 都住夫 at 2005年11月26日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 住まい・住宅・不動産関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

都営住宅日記に訪問いただいた方へのアンケート開始

都営住宅日記に訪問いただいた方へのアンケート開始しました。

第一回目は、
「Q.現在、あなたの住まいは?
です。

どしどし投票してください。

結果は1週間後に記事で紹介します。
(投票していただくと途中経過がわかります)

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posted by 都住夫 at 2005年11月25日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 都営住宅アンケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

親子ふれあい住み替え募集のお知らせ

都営住宅に住んでいる方を対象にしたお知らせがJKK東京より届きました。

「親子ふれあい住み替え募集のお知らせ」
申し込み期間:17年12/1〜12/9
抽選日:18年1月上旬
募集戸数:親世帯募集20戸、子世帯募集5戸

中身は、別世帯になっている親子間の住宅の距離を近づけようというもの。

親募集と子募集というものに分けられています。

親募集とは、現在都営住宅に住んでいる65歳以上で子世帯のある近くの都営住宅に申し込める。
※子世帯の住宅の種類は問わない(都営住宅に住んでいなくてもOK)

子募集とは、現在子世帯が都営住宅に住んでいて、65歳以上の親世帯のある近隣の都営住宅に住める。
※親世帯の住宅の種類は問わない(都営住宅に住んでいなくてもOK)

また、住み替えによって親子世帯間の移動所要時間が30以上短縮される事が条件。

募集戸数は少ないものの、
こういうのがあること自体、よいことに思います。

もし、都営住宅に申し込んでいらっしゃる方で、
倍率や希望の区を選択する際、
親とはなれてしまう(子と離れてしまう)などの危惧がおありの方は、
とりあえず、倍率の低い所に申し込み、当選することだけを考え、
後にこういったものに申し込むという手もありますね。

倍率、募集時期、その他詳細は東京都住宅供給社にお問い合わせください。


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都営住宅は大丈夫?

最近話題の耐震強度偽装のニュース。

許せないですね。

先日子供がいる家庭に取材していましたが、
答えていた奥さんの悲壮感の漂い方が半端じゃなかった。

いつ何時地震が来るかわからないという日々のプレッシャー、
そして今後どうなるか分からない先行き不透明な毎日。

子供がいる、それだけでかなり同情を致します。

さて、都営住宅は地震に耐えられるのか。
子供を連れて逃げる事ができるのか。
今回のニュースで考えるようになりました。

うちの場合、築30年ぐらいです。
しかも、最上階の5階です。
エレベーターもありません。
(エレベーターで逃げる事はありえないか・・・)

この間あった東北地方を震源とする
関東地方震度3の地震の時、
結構揺れました。

私は生涯1階の住宅に住んでいたのですが、
都営住宅に引越して初めて2階以上の住宅に住む事になりました。

1階に比べると、5階はかなり揺れます。

もし地震によって倒壊したら、
どうやって逃げようなどと考えてしまいます。

まず、頑丈なロープを持っていたほうがいいのかな。
下に崩れたとき、階段はふさがれるだろうから、
飛び降りる羽目になるのかも。

そんな時、ロープが必要になってくるかな、なんて。

そもそも「都営住宅 耐震」で検索しても
都営住宅の耐震についてかかれている公の文書が
なかなか見つかりません。

話し変わって、エレベーターの話。

エレベーターの設置義務というものがあります。
市・区などによって基準は異なるようです。
東京都町田市の場合
☆集合住宅のエレベーター(5階以上・4階かつ40戸以上【ワンルームは50戸以上】 公営住宅)

私の棟にも1年後ぐらいには設置される
という話を聞きました。

既に私の都営住宅の一部の棟にはエレベーターが設置されています。
順に一棟ずつ設置を進めているみたいです。

確かにエレベーターがあったら重い荷物などがある場合
5階にいる人間にとってとても楽になります。
子供が寝てしまい抱っこして家に帰るときも非常に楽になります。

何よりも、ひざや足が上部ではないお年よりの方にとって
負担を減らせる事ができるでしょう。

しかし、地震災害が起きた場合、
エレベーターは全く機能しなくなる。
機能しなくなるどころか危険なものに変わってしまう。

エレベーターがなく、乗っていなければ
閉じ込められる事はないでしょうから。

私の意見として、
エレベーター設置より、耐震強化・対策を!

できるうるかぎり、人命が関わる問題・対策にお金を投入してもらいたいと
切に願います。

築30年経っていても「現状のままで大丈夫」というのであれば問題はないのですが。

最初にもどって耐震強度偽装について。

あれ(姉歯)が氷山の一角でない事を願います。

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posted by 都住夫 at 2005年11月22日 | Comment(2) | TrackBack(2) | 都営住宅日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

地震対策!防災グッズを販売しているお勧めショップ

地震対策!防災グッズを販売しているお勧めショップを
ページ右側で紹介するようにしました。

是非この機会に、万が一の時に備える防災グッズの
抜けているものがあるかどうかチェックしてみてください。

ちなみに私は、
水、ラジオ、携帯電話の電池、非常食(約2週間分)をそろえています。


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posted by 都住夫 at 2005年11月20日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 都営住宅日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

都営住宅に当選するまで(都営住宅直接受付)

前回の続き、「都営住宅直接受付」について

こちらは、毎年7月・10月・1月に募集があります。

毎年5月と11月にある通常の都営住宅と何が違うかといいますと、
この「都営住宅直接受付」というのは、
「自殺等があった住宅」「孤独死で発見が遅れた住宅」
などいわくつきの都営住宅であって、
通常の都営住宅と申し込み条件や家賃などは何も変わりません。

ただ、嫌がる人は駄目かもしれませんね。

と、思い、申し込みに2度ほどいった事があります。

私の場合は、都庁第二庁舎で受付を行っていました。
(平日にいけない方は土曜日に東京都住宅供給公社募集センターで受け付け)

募集戸数自体も少ないので、
そんなに人数はいないかなと思いきや、
結構人がいらっしゃいました。

とはいえ、毎年5月と11月にある通常の都営住宅の
倍率とは比べ物にならないぐらい低いので、
「いわくつき」が気にならない方ですぐにでも
都営住宅に当選したい!というかたにとってはおすすめです。

一回目は何も知らず、
朝一で行きました。

しかし、行った状況から
朝一で来る事はなかったとすぐに察知しました。

なぜかというと、
1時間ごとにリアルタイムで応募数が分かるよう張り出して公表するのです。

ということは、
現在の応募数が全く不明な平日の朝一は最悪であります。

少なくとも土曜日に行けば、
平日に申し込まれた状況を見ながら、
応募する事が出来ます。

結果、倍率もわからず適当に出して、落選。

二回目は、前回の知識を生かし、
土曜日にある受付時間の中ごろに行きました。

やはり、平日の受付分と、土曜日の朝からの分が
張り出されていました。
ぎりぎりまで回りの様子をうかがい、
狙っているエリアで一番倍率が少ない所に応募しました。

倍率は5倍ぐらいでした。
結果、補欠で当選しました。

しかし、補欠に回ってくる事なく、
結局落選という形になりました。

あと、申し込みに会場へ行くと、
募集のある住宅を参照できるパンフレットを配布されるのですが、
住宅ごとに死因・状況などが書いてあります。

詳細をみてしまうと、活字であるがゆえ想像してしまいます。
私の場合は、結構へこみました・・・

都営住宅直接受付の過去(平成17年7月)の情報を例に

@平成17年7月20日(水) 午前9時30分から午後3時まで
A平成17年7月23日(土) 午前9時30分から正午まで

@にいけない方はAに行きます。
受付はこの二日間のみです。

土曜日の10時から11時ぐらいに行って
周りの様子を見るのが良いと思います。

注意:
家族向け・単身向けなど都度募集内容が変わる場合があります。
その募集時期・募集内容を参照、ご確認ください。

詳細:
http://www.to-kousya.or.jp/toeibosyu/t_2005/h17.choku_kekka/kekka.fla.htm
JKK東京 東京都住宅供給公社 募集センター都営募集課
TEL:03−3498−8894




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posted by 都住夫 at 2005年11月18日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 都営住宅申し込みから当選・入居日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

都営住宅に当選するまで

私の場合、初めて都営住宅に申し込みから通算15回目の申し込みが当選となりました。

都営住宅(家族向・単身者向)の申し込みを初めてまもなく、
他にも都営住宅に住む方法を知りました。

家族向・単身者向は、毎年5月と11月の二回です。

しかし他にも募集はしているのです。

@都営住宅 単身者向住宅・家族向ポイント方式
申し込み資格はこちら
http://www.to-kousya.or.jp/toeibosyu/t_2005/h17.8/sikaku_point.htm

うちにはこの資格を満たしていないので
応募は出来ませんでした。

こちらの募集時期は毎年2月と8月です。


A都営住宅 地元割り当て
私の記憶が確かならば、
都営住宅(家族向・単身者向)と同じく、
毎年5月と11月にあると思います。

毎年5月と11月に都営住宅(家族向・単身者向)の申し込み書を
区民事務所にもらいに行くとき、地元割り当ての申込書ももらっていました。

ようは、
「地元割り当て」と「都全体の都営住宅(家族向・単身者向)」を
併願し申し込んでいました。

ただ、「都全体の都営住宅(家族向・単身者向)」と比べ、
「地元割り当て」は募集の数がかなり少ないです。


宝くじと一緒で、買わなきゃ当たらない、
出さなければ当たりませんが・・・

どうせ区民事務所に「都全体の都営住宅(家族向・単身者向)」の申込書をもらいに
いくのでしたら、「地元割り当て」の申込書を一緒にもらうのが良いでしょう。


B家族向け都営住宅直接受付

こちらは次回「都営住宅に当選するまで No.3」で



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posted by 都住夫 at 2005年11月12日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 都営住宅申し込みから当選・入居日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

申し込み書配布、締切日

今日は2005/11の都営住宅申込書配布最終日です。

☆インターネット経由から申込書を取得。

本日、18時まで

www.to-kousya.or.jp/toeibosyu/t_2005/h17.11/dl.htm


☆東京都住宅供給公社募集センター、各窓口センター、都庁、区役所、市役所、町村役場で申込書を取得。

本日、役所の閉まる時間

www.to-kousya.or.jp/toeibosyu/t_2005/h17.11/index.htm



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都営住宅の駐車場/自動車保険・税

家は自動車を持っていませんが、
都営住宅には近くに駐車場がついているところがほとんどのようです。

家の住んでいる所にも自動車の駐車場がちゃんとついています。

自動車が停められている数は、およそ7〜8割ぐらい。

家の場合、もし自動車を停めるのなら、駐車場代は月7000円。

近隣の一般駐車場の相場は12000円ぐらい。

それに比べれば安い所です。

が、家賃と比較すると高いですね。

一般賃貸住宅で家賃が80000円とし、車の駐車場代が12000円だと、
家賃に対する駐車場代の割合は、15%。

しかし家の場合は、およそ35%。

こう考えてしまうと、ちょっと高いかな・・・

それに車を持てば、
車の税金、自動車保険代、車検代などもかかるわけですし。

都営住宅に住んでいる方で
すごい高級車に乗っている方もチラホラ見かけます。
(高級車=500万以上と定義)

自動車保険をオンラインで見積。
車の税金を軽自動車で見積。

車の経費(車の税金、自動車保険代、車検代、駐車場代)と家賃を合計しても、
以前住んでいた家賃で収まってしまう。

車を持っても何とかやりくりできるはずなのだが・・・

参考サイト:比較.com 自動車保険見積り



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posted by 都住夫 at 2005年11月07日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 都営住宅日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

都営住宅申し込み

平成17年11月の都営住宅の申し込み期間です。

11月10日(木)まで申込書の配布。
11月14日(月)までに渋谷郵便局に必着。

都営住宅に申し込む事をお考えの皆様は、
遅れないよう注意が必要です。

抽せん日:平成17年12月26日(月)

抽選日は見に行く事も出来ますし、
インターネットでも確認する事が出来ます。

ちなみに、
私は、インターネットで確認し、
自分の番号がなかったので、また今回もはずれか・・・と
思っていた後、「当選」のハガキが来ました。

なぜかを問い合わせた所、
私の申し込んだ所で重複当選された方がいたみたいで、
繰り上がり当選になりました、とのことでした。

おそらく、
都営住宅に申し込まれた方で優遇(甲・乙)の方は玉を複数持っており、
その方が2回当たれば、1つは不要なわけです。

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posted by 都住夫 at 2005年11月06日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 都営住宅申し込みから当選・入居日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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